C O M P A N Y C O M P A N Y
Hajimariについて
O U R V I S I O N O U R V I S I O N
ビジョン

自立した人材を増やし、
人生の幸福度を高める。
人はいつでも、何度でも、新しい人生を始められる。
誰かが敷いたレールを降りて、自分の足で歩き出そう。
世間の雑音を振り払って、内なる声を聴こう。
正解を選ぶんじゃない。選んだ道を正解にするんだ。
私たちはそのために、働く人の自立を支える。
知恵や技術を、安心や勇気を、つながりやチャンスを
届ける。
自立は、幸福への切符だ。
世の中の常識にとらわれない覚悟は、
自分だけの選択の機会を引き寄せる。
選択の機会は、自らの力で正解にすることで、
価値に変わる。
価値を生み出し続けるその手は、
やがて人生の主導権を掴み取る。
さあ、自らの手で幸せな人生をはじめよう。
一人一人が自分の可能性を諦めない世界をはじめよう。
今日が、その日だ。
C O R E V A L U E S C O R E V A L U E S
コア・バリューズ

スローガン:One Team, All for Impact
一人ひとりが当事者として本気で向き合いながら、
仲間と共に社会に最大の価値を届けること。
自立した個人が、互いに本気で支え合うチームとなることで、
お客様と社会に対して持続的かつ最大限の価値を届けていく。
Hajimariをジブンゴト化する
自分も会社の一部。私たちひとりひとりがHajimari。
だから「こうしたらもっと良くなるな」「こう変えていきたい」という思いがあればすぐに行動しよう。
「不満や要望はあるけれど何もしない」はHajimariらしくない。
Hajimariを唯一無二の会社にするのは自分自身、成功させるのは私。
Visionの実現を担う当事者として、チーム、事業部、会社、ユーザー、社会にとって必要なことならば、
覚悟と意志をもって推し進めよう。そうして会社と同じ目線で、共通の未来を目指そう。
自分の人生の舵を取る
自分の人生の主人公でいよう。人生のストーリーを描くのは、他でもない自分自身。
世の中の風習や一般的な正解に惑わされたり、周囲にいい顔をして自分の内なる声に耳を塞ぐのではなく、
自分の道は自分で決め、どうありたいか・どうあるべきかという意志に従って道を進もう。
そう生きることで、選んだ道、正解とした道に人生の熱が宿る。
テイカーになるな
テイカーは、常に自分の利益を優先する。
「自分さえ良ければそれでいい」「それは私の仕事じゃない」「権利だから文句は言わせない」などと
自己利益の最大化ばかりを追ってしまう。
そうではなく、仕事仲間やクライアント、発注先、家族、プライベートの友人など様々な人の輪の中で
生きているということを自覚し、周囲や社会のために何ができるのかも考えて行動しよう。
筋を通せる人、恩義を忘れない人、義務を超えて誠実に振る舞える人であろう。
仲間の幸せを本気で考える
仲間とだから乗り越えられるものがある。
相手の人生を自分の人生のように本気で考え、仲間が必要としていれば手を差し伸べて共に乗り越えよう。
もしも仲間が易きに流れたり道を誤りそうな時は、「本当にそれでいいの?」と一歩踏み込んで思いやろう。
そうすることで、単に「仲が良い関係」ではなく、喜びも苦しみも分かち合う「信頼できる生涯の友」になれる。
お互いに頼りたいと思え、頼ってもらえる関係であることが最高の仲間と言える。
感謝からはじめる
私たちの周りの「当たり前」の存在や、ここまで歩んで来られたことにまず感謝の念を持とう。
例えば仲間が一緒に仕事をしてくれること。ユーザーやクライアントがHajimariに期待してくれること。
家族が自分のことを理解し支えてくれること。それらはすべて本当は有難いこと。
ただ「ありがとう」と言えばよいわけではない。
足りないことやできていないことばかりに目を向けず、これまでの自身、そしてチームの努力、
歩みが実現できたことに自信を持ち、まだ見ぬ未来に期待しよう。
この自信と期待を、日々の険しい道を歩む挑戦の原動力としよう。
ユーザーに向き合い続ける
本当の意味でユーザーのためになるものを創り、届けよう。
それは、ユーザーを売上の手段と見る向き合い方ではなく、自分の大切な人だったとしても変わらないような向き合い方と言える。
その上で、ユーザーが本質的に求めていることを捉え、Visionに沿ったサービスを生み出し続け、
期待を超える価値提供を実現しよう。
そうすることで、誇らしい仕事ができ、一人でも多くの人が自立する世の中を創り出せる。
世の中に大きなインパクトを
数字の大きさは、世の中への価値貢献の総和。
社会を本気で変えていくためには、ひとりひとりと向き合いながらも、世の中に大きなインパクトを与えることも
見据えた判断をしよう。
世の中がどう変わるかというストーリーを語り、仲間やユーザーの心に火を灯そう。
Visionの実現に繋がる、誇らしいサービスのまま拡大していこう。
C U L T U R E C U L T U R E
Hajimari独自のカルチャー
主体性
-
Episode 1
営業からマネージャーへ
組織作りの要となる
人事への挑戦 -
Episode 2
新卒2年目社員が
新規事業へ挑戦 -
Episode 3
Hajimariをジブンゴト化し、
組織視点の提案はどんどん
実施されていくスピード感
一体感
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Episode 4
全社員でVision / Compassの
浸透のためのワークショップを実施。
1日通してディスカッションをし、
未来のHajimariについて
全員が本気になる時間を設けている。 -
Episode 5
社長やボードメンバーとの
ランチ会を開催し、
経営メンバーと距離も近く、
仕事を一緒にすることも多い。 -
Episode 6
部活動やイベントにも全力!
各事業部の社員が運営。
全社対抗運動会、Hajimari祭は一年で一番盛り上がる1日です。

C A R E E R S C A R E E R S
採用について
「Hajimari (ハジマリ)」という名前には、
「一歩踏み出す覚悟がある限り、人はいつでも何度でも、
新しい人生を始めることができる」という私たちの信念を込めています。
組織に依存するのではなく自分の足で立ち、誰かが敷いたレールではなく
自分の人生を生きようとする方々を支援してきた私たちは、
これからも、そしてこれまで以上に、
知恵や技術、安心や勇気、つながりやチャンスを届けていくことで、
人生の新しいハジマリをいくつも創り出していきたいと考えています。